新規事業・新製品開発にお悩みの方へ

貴社技術の「意外な」活用先をご存知ですか?

アスタミューゼのICP(InnovationCapital Pathfinder)サービス

スタートアップから大手企業が次々と採用する
新規事業・新製品開発の「新・方法論」

アスタミューゼでは、世界80カ国を対象とした新事業/新技術/新製品の投資データをもとに、
2025年の有望成長領域(=136領域)を独自に定義。
この136の有望成長領域と、貴社で活用可能な技術を網羅的にマッチングすることで、新たな可能性を切り開きます。

astamuseを利用して課題に取り組んでいる企業様

  • Panasonic
  • Kikkoman
  • BUFFALO
  • SMBC日興證券
  • 富士電機
  • UCHIDA

(ご参考)アスタミューゼが考える新規事業・新製品開発のステップ

1. 貴社技術の可能性を可視化

貴社技術の活用可能性を独自のビッグデータ分析により幅広く可視化できます。
アスタミューゼが独自に定めた136の有望成長領域に基づき、マトリックスの形式でご提供します。

2. 注目すべき有望成長領域・技術分類を探索

新しい市場において貴社の技術を活用できる可能性や、コア技術の更なる投資可能性を探ることが可能です。
想定されていなかった有望成長領域に対して、貴社の技術が活用できる可能性を俯瞰的に確認いただけます。

3. 事業化・製品化の可能性を具体的に把握

具体的にどのような他社技術に対して貴社の技術が優位性を持ちうるのかを一覧で把握・整理することが可能です。
新規事業創出・新製品へのコンセプト作成や必要となるケイパビリティの洗い出しに繋がります。

(ご参考)アスタミューゼが考える新規事業・新製品開発のステップ

アスタミューゼでは、新規事業・新製品開発を下記の6つのステップに分類しています。

6つのステップの中で、企業様ではなかなか難しい「構想のきっかけとなる仮説探索およびその評価(=上記①)」
「事業立ち上げ時に有用なリソース提供(=上記③)」を強力にご支援
しています。